【驚きの成果】ケヅメリクガメ除草隊出動‼

今回の記事と動画は、なんとケヅメリクガメで除草をやってみたという内容をご紹介させていただきます。

【検証】リクガメは水を”鼻”から飲むのか、”口”から飲むのか!?

【検証】リクガメは水を”鼻”から飲むのか、”口”から飲むのか!? みなさんこんにちは、 ズータイム園長です。 今回はお客様からご質問でリクガ […]

※外出するリスクよりも、いつもの安全な環境へ当園を呼んでいただいております(コロナ対策を講じた上での開催)

昨今のコロナ時代で大変な状況ですが、教育機関(こども園から大学まで)や福祉施設を中心に対策をしながら活動させていただいております。

大型のイベントはまだまだ自粛が続いておりますが、子供たちの遠足や外出する社会見学などもすべて中止になっております。

そんな中、子供たちのために遠足などの外出のリスクをとるよりも、園や学校に当園を呼んでいただき安全に学びと笑顔を作るお手伝いをさせていただいおります。

様々なプランがありますので、まずはお問い合わせください。

平日の教育機関の場合は特別料金で開催させていただいております

【DIY】爬虫類用手作り孵卵器 夏休みの工作&自由研究にもおすすめ

みなさん、こんにちは ズータイム園長です! さて、今回は爬虫類用の孵卵器(卵を孵化させるための装置)を手作りしてみようという記事です。 では […]

骨から学ぶ!ヘビが丸呑みできるしくみ

骨から学ぶ!ヘビが丸呑みできるしくみ みなさんこんにちは園長の藤井です。 今世の中が大変な状況です。在宅されている方多いと思いますので、 当 […]

落ち葉とうんちの循環システム

少し難しいお話も交じっていたかと思いますが、ズータイムは大人の方々にも生物のすばらしさをお伝えしたいと思っていますし、

お子様に伝えてほしいと願っています。動物と自然をリンクさせて考えれるようになると、もっと生物(植物&動物)が好きなりますよね。

しかし、私たちよりも自然が大好きな方々がたくさんいらっしゃって、とっても素敵な心温まる1日になりました。

改めてありがとうございました!!

下画像は保護者の方が撮影していただいた画像です。感謝感謝です(^^♪

猛禽類の世界

石川県の県鳥も猛禽類の王者イヌワシ。
県内で観察できる野鳥を含め、狩りを成功させるための生態、生き残り戦略をお伝えしました。

朝日新聞に当園の取り組みを紹介していただきました

この取材では当園独自の活動内容を紹介させていただき、ご理解していただきました。長い取材にありましたが良い記事を書いていただきました。このたびはありがとうございました。

今回は取材のお話になりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。新聞記事も読んでいただければ幸いです。

トナカイの鼻はなぜ赤いの?

トナカイRangifer H.Smith

北極圏で、カナダやアラスカ、ノルウェー、フィンランド、ロシアで生息するシカの仲間です。シカ科は36種いますが、トナカイ属トナカイ1種のみです。

体重170kg、80kmぐらいで走ることができる力持ちの動物です。

サンタクロースのそりをひいていることで有名ですもんね。

では日本のシカとトナカイの1番の違いはどこでしょうか。

「オスだけではなくメスにも角が生えている」という点ですね。

どうぶつの赤ちゃんの授業(小学生用教育プログラム)

ズータイムでは教育機関と連携し、様々な動物のテーマに合わせて授業や講話などを行っています。日本一学べる動物園を目指してこれからも頑張ります。