【野鳥缶バッチ プレゼント】メンバーの特典がさらに追加&販売スタート

ズータイムチャンネル(You Tube)の

メンバーシップ(ZOO TIME&野鳥少年ハル 支援クラブ)の特典が

感謝の気持ちを込めてさらに追加となりましたのでお知らせいたします。

メンバーになってから3か月が経過するごとに

オリジナル缶バッチ20種類の中から

お好きなバッチを1個選んでいただきプレゼント致します。

6ヶ月、9カ月、12カ月・・・と経過するごとにプレゼント致します。

またメンバーではない方にも缶バッチが欲しい方がいらっしゃれば販売も致します。

全く新しい人財育成研修『ズーラジカルアクティブ・ラーニング』講師:藤井匠也

ズーラジカル アクティブ・ラーニング(動物学を通しての主体的学び)は、

動物学を通して自ら主体的に学びに向かうように設計された人財育成研修で、

解りやすく実践的で楽しめる、全く新しい研修法としてご好評いただいております。

課題発見・解決能力やイノーベーションを起こすプロセス、物事の本質を捉える考え方をみなさまと一緒に生み出してみませんか。

【驚愕の違いを実証】Panasonicコルツヒーター新旧徹底比較 🐢リクガメ飼育者必見📖

今回はリクガメ飼育でも大活躍中のPanasonic製のコルツヒーターのNK-RH12C(旧型)とNK-RH12D(現行型)の比較検証実験を行いました。
するとまさかまさかの驚愕の結果に!これほどまでに進化していたとは驚きです!

詳細はぜひ番組をご覧ください。

比較して本当に良かったです☺

今から購入する方も、買い替える方にも参考になる番組です。

講演会『トキと身近な野鳥について学ぼう』講師:藤井匠也(ZOO TIME園長、動物教育講演家)

個人的にはトキだけに目を向けるよりも、身近な動植物から興味を持っていただき、
トキも野鳥の1種として捉えていただきたいと思っています。
講演会では必ず身近な野鳥とリンクさせてお話をさせていただいております。
トキだけを過剰に大切にしてしまうと、違う種で同じ過ちを繰り返してしまいます。

トキや野鳥を学ぶことは、自然との繋がりを学ぶことです。
より多くの方が可愛いや気持ち悪いなどの感情やヒトだけの利害関係で動物をみるのではなく、
生態から動物をみつめてくれる方が増えてくれることを願って講演させていただきました。

動物の授業はZOO TIMEにお任せください(小学校から大学まで)園長:藤井匠也(動物教育講演家、日本動物園水族館協会認定飼育技師)

ズータイムは動物園の課題であるレクリエーションのみで動物をみる世論から逸脱するためにも、

しっかりとした動物教育プログラムで動物の生態をお伝えしております。

多くの方が期待する(需要がある)いわゆる『ふれあい動物園』ではございません。

動物を触れて楽しむだけで、ほぼ学びがなく、動物に負担がかかります。

(触ることによって学べることもあるので、監視下のもとで学ぶために少し触れてもらう場合もあります。)

ズータイムでは動物たちが野生ではどのように生き抜いているのか、そのためにどのようなすばらしい生態を

隠し持っているのかをわかりやすくお伝えしております。

絶対に盛り上がるハロウィンBOXの作成方法 A Halloween party that’s sure to be a hit

必ず盛り上がるハロウィンイベントにおすすめです。
簡単に作れてみなさんに楽しんでいただけたのでブログでもご紹介しようかと思います。
まずはショート動画でまとめてみましたのでご覧ください。

https://youtube.com/shorts/3cgDrM7XL6s

【㊿野鳥正面写真30選】魅力的で愛らしい野鳥正面写真📷 みなさんもタイトルを付けてみてください

今回は数年前からズータイムチャンネルでもやりたいよねと野鳥少年ハル(小学生バーダー)と
話していた企画です。

そう野鳥の正面写真特集です。

えっ何でと思う方ももしかしたらいるかもしれませんが、動物の正面から撮影した画像は、

いつもと違った表情や雰囲気があり、美しさや愛らしさが倍増する傾向にあります。

もちろん撮影したときの動物の行動や生態もダイレクトに伝わりやすい場合なんかもあります。

📖ブックトーク(石川県立図書館×ZOO TIME)実施 ★ 全国の図書館でもおすすめの企画です★

今回は図書館と連携して素敵な学びの企画が実現致しました。

お客様からのご提案で実現した『ブックトーク』という企画で、講演会の内容や学べる動物園で展示する動物に関連する本をご紹介し、
さらに学びを深くすることを目的としています。

鉄のフライパンを一生使い続けるためのDIY再生方法 カップワイヤーブラシ×電動ドリル 安全◎環境◎味◎

今回は久しぶりにプライベートのDIY番組のご紹介です。

数年前から料理はテフロンなどの表面を加工したフライパンを極力使用せず純粋な鉄のフライパンを使用しています。

しかし、鉄のフライパンは使用し続けると焦げの層で凸凹になり、食材が引っ付いたり、焦げが付着して、

だんだんとテフロン加工(フッ素樹脂加工)のフライパンに戻りたくなりますよね。特に餃子や魚を焼くときなんかは気持ちが負けるときもあります(^-^;

そこで、今回は10年ほど使用した鉄のフライパンをカップワイヤーブラシとインパクトドライバー(または電動ドリル)を使用して、

頑固な焦げ付きのフライパンを新品同様に再生させてみようと思います。

ディスクグラインダー(変速式サンダー)にワイヤーを付ける方法は他の方が紹介していましたが、

一般家庭にグラインダーがある方は少ないと思いますので、今回はインパクトドライバーまたは電動ドリルでできる方法をご紹介します。

最後に実際に目玉焼きを作ってみますので最後までご覧ください。

【飼育技師が推薦する】🐢リクガメにおすすめのヒーター

2つ目は人気爬虫類上部ヒーターである

暖突(みどり商会)とおそらく対抗商品として発売されたヒーティングトップ(GEX)です。

屋内ケージでリクガメを飼育されている方も多いと思います。

この時に高いコスパと保温能力を発揮し、安全性も高いのが、ヒーティングトップです!

ズータイムチャンネルでは実測検証してどちらの能力が高いかを検証しました。

気になっている方も多いと思いますので、

ぜひ実測値での検証結果をぜひご覧ください!

しかし、おすすめするということはヒーティングトップの方が高いパフォーマンスを発揮したことは言うまでもありません。