被害に遭われた皆様に、心からお見舞い申し上げます

1月にご予約いただいております方々は通常通り、出張致しますので、

今年も動物教育の可能性を広げるために精進してまいります。

何卒よろしくお願い申し上げます。

【今年 心に残った野鳥たち】季節の使者!四季折々の美しい野鳥が輝く瞬間

今年も野鳥少年ハルと一緒に森、農耕地、公園、高山、離島、海、川、干拓地など様々なフィールドで探鳥致しました。

自然の中の小さな冒険、小学生が見つけた野鳥たちの記録です。

どうぞお時間のあるにごゆっくりご覧いただけますと幸いです。
https://youtu.be/TS7S66JOU5s

【世界最大】脅威の成長ハイブリッドリクガメ ついに〇kgに到達! 冬は高カリウム血症に気を付けろ!小松菜メインは危険

今回は1年ぶりにケヅメヒョウモン(ケヅメリクガメとヒョウモンガメの交雑個体)の体重と甲長を公開します。

番組でもお伝えしていますが、ハイブリッド種(交雑種)は私も強く反対です!

しかし、この個体はご縁でズータイムに来ることになった大切な命、

もちろん終生飼育をしていきます。

カメに罪はありませんからね。

その様子を一部ズータイムチャンネルで公開しています👇

【53河原の野鳥たち】サイクリングだから出会える!超楽しい探鳥旅【金沢観光 犀川自転車道】

今回は犀川自転車(石川県金沢市)で河原の野鳥たちを観察してきました。

車でも徒歩でもない醍醐味がある自転車探鳥♪

たくさんの野鳥たちとの出会いがありました。

金沢観光で来れた方もサイクリングロードでお楽しみください。

ZOO TIME園長がおすすめする超便利飼育用品の徹底比較(エキゾチックアニマル飼育者は必見)コルツヒーターの新旧、マズリ飼料の成分、暖突とヒーティングトップ比較など

人気爬虫類上部ヒーターである暖突(みどり商会)と対抗商品として発売されたヒーティングトップ(GEX)を実測検証してどちらの能力が高いかを検証しました。

また近年の研究では遠赤外線ヒーターが体の芯まで温めることはできないという結果が出ていますが、

ヒーティングトップは近赤外線も出るのでとても気になっていた商品です。

【52野鳥観察】秋冬の平原(農耕地、干拓地)は野鳥天国 多数の水鳥、心躍る猛禽類たちも続々登場 【野鳥少年ハルが入院からの復活】

田んぼの貴婦人ともよばれるタゲリ

農耕地でタゲリを観察すると冬を感じるなあ。

ミューやニャーと猫のような可愛い鳴き声も番組でチェックしてみてください。

今回もとても素敵な探鳥旅となりました。

最後までご覧いただきありがとうございました(^^)/

【51野鳥観察】秋の舳倉島へ…まさかのまさかで素敵な野鳥たちと出会う(ニシオジロビタキやハイイロチュウヒなど)

いつも春に舳倉島へ行くときは3-4日滞在することが多いのですが、

今回は私の仕事の都合もあり2日間(1泊2日)にしようと決めていました。

ですから土日を空けておいて、宿(民宿つかさ)にも予約をとりました。

しかーし、初日の土曜日は波が高いためにフェリーは欠航となりました。

もう明日にかけるしかない!という状況です。

【野鳥缶バッチ プレゼント】メンバーの特典がさらに追加&販売スタート

ズータイムチャンネル(You Tube)の

メンバーシップ(ZOO TIME&野鳥少年ハル 支援クラブ)の特典が

感謝の気持ちを込めてさらに追加となりましたのでお知らせいたします。

メンバーになってから3か月が経過するごとに

オリジナル缶バッチ20種類の中から

お好きなバッチを1個選んでいただきプレゼント致します。

6ヶ月、9カ月、12カ月・・・と経過するごとにプレゼント致します。

またメンバーではない方にも缶バッチが欲しい方がいらっしゃれば販売も致します。

【驚愕の違いを実証】Panasonicコルツヒーター新旧徹底比較 🐢リクガメ飼育者必見📖

今回はリクガメ飼育でも大活躍中のPanasonic製のコルツヒーターのNK-RH12C(旧型)とNK-RH12D(現行型)の比較検証実験を行いました。
するとまさかまさかの驚愕の結果に!これほどまでに進化していたとは驚きです!

詳細はぜひ番組をご覧ください。

比較して本当に良かったです☺

今から購入する方も、買い替える方にも参考になる番組です。

【㊿野鳥正面写真30選】魅力的で愛らしい野鳥正面写真📷 みなさんもタイトルを付けてみてください

今回は数年前からズータイムチャンネルでもやりたいよねと野鳥少年ハル(小学生バーダー)と
話していた企画です。

そう野鳥の正面写真特集です。

えっ何でと思う方ももしかしたらいるかもしれませんが、動物の正面から撮影した画像は、

いつもと違った表情や雰囲気があり、美しさや愛らしさが倍増する傾向にあります。

もちろん撮影したときの動物の行動や生態もダイレクトに伝わりやすい場合なんかもあります。