知らなかった野鳥の世界|動画で学ぶ0からの野鳥学 保存版
「留鳥」「夏鳥」「冬鳥」「旅鳥」「漂鳥」といった分類や、
それぞれの生活戦略を丁寧に解説。
どんな鳥がいつ見られるかの目安になります。
これを始めに知っておくことによって、
観察した野鳥は留鳥なのか渡り鳥な
のかを調べるきっかけになります。
そこから先は、勝手に知識が身についていくでしょう。
季節によって観察できる野鳥が違うことも、野鳥観察の魅力です。
冬鳥であるジョウビタキが飛来してくると冬の到来を感じたり、
コチドリが田んぼに現れる春になると、
夏鳥たちが渡ってきてるんだなと感じます。
また砂浜や干潟には、シギやチドリの仲間たちが春と秋に日本を通過します。
季節を野鳥で感じられるようになると人生が一段と楽しくなりますよ。
2026 謹賀新年
🎍✨新年のごあいさつ✨🎍 あけましておめでとうございます! 昨年は教育機関関係者の皆様をはじめ、 企業、個人のみなさまからも多 […]
仕事納め 本年もありがとうございました
本日をもちまして、一応仕事納めとなりました。
とはいえ、動物の命を預かる仕事に休みはありませんが、本年も誠にありがとうございました。
この時期になると毎年一年の仕事を振り返るのですが、今年もまた、奇跡のようなご縁の数々に心より感謝しております。
今年は、新たに一般の方向けのワークショップ形式の講義を企画させていただいたり、人財育成研修で遠方へ出張したり、石川県でのトキ教育普及活動に協力させていただいたりと、多くの貴重な経験をさせていただきました。
また、YouTubeのチャンネル登録者数が1万人を突破するなど、非常に充実した一年となりました。
こうした活動は、毎年お世話になっている教育機関関係者の皆さまをはじめ、個人・企業の皆さまの支えがあってこそ成り立っています。改めて御礼申し上げます。
それでは、どうぞ良い年末年始をお過ごしくださいませ。
#動物教育家
#藤井匠也
★【永久保存版】飼育書では絶対学べない!リクガメの適正な餌🐢徹底解説 総集編📖野草から自家栽培野菜、多肉植物まで完全網羅
リクガメの適正な餌については、
長年の飼育経験と実績をもとに、飼育書だけでは決して学べない実践的な知識を中心にお伝えしています。
「なぜこの餌がいいのか」「なぜこれは控えた方がいいのか」といった理由も含めて解説していますので、
きっと「なるほど!」と感じていただける場面が多いはずです。
神マイク【ゼンハイザーMKE200 を買う前にみて】実音を徹底検証!野鳥、森の中、波、鷹、コールダックの鳴き声まで収録
MKE 200 最大のポイントは スーパーカーディオイド。
これは、正面の集音範囲が限られており、横からの音を強力に遮断する特性です。
集音角度はおよそ 115°。周囲の雑音が多い環境でも、狙った音源を“キュッ”と切り取るように録音できます。
● 横方向のノイズにとても強い
● わずかに背後も拾う
「背面の一点から音をわずかに拾う設計で、不自然な“音の欠け”を防ぎます。」
【69 本当に存在した!野生のウズラ】幻の鳥から身近な冬鳥まで📷自然は奇跡の連続!
今回の探鳥も、野鳥少年ハルと自然体験の “リアルな感動” をたっぷりお届けします。
特に胸を打ったのは、ついに出会えた “野生のウズラ”。
長年、動物園でウズラを飼育してきましたが――
野生の存在感は、やはり別格。
自然の中で見せる仕草や緊張感、その一瞬一瞬が心に刻まれました。
ぜひ、番組で自然体験を共有してください🦆
身近な冬鳥たちもたくさん登場しますので、野鳥観察初心者の方も、ご覧いただけます。
★【69 本当に存在した!】幻の鳥から身近な冬鳥まで📷自然は奇跡の連続!
【0から学ぶ野鳥学】日本で観察できるカラス10種を解説📖 動物教育家:藤井匠也(ZOO TIME園長)
から学ぶ野鳥学『日本のカラス』がようやく形にすることができました。 昨年はコクマルガラスやカササギの撮影、さらに鳴き声の録音にも成功し、ようやく完成です。 数年前からずっと作りたかった番組ですので、お時間のある方はぜひご覧ください。
カラスも、とても魅力的な野鳥です📖
えっ、こんなにいたの!? 日本のカラス10選の動画や鳴き声、識別ポイントや詳しい生態も解説させていただきました。
【野鳥保護マニュアル】野鳥を助けたいあなたへ──正しい保護と絶対にやってはいけないこと【違法になる場合も】
野鳥の保護やリハビリを通して、野鳥を本当に守るためには、
“人が助けるべき場面”と“触れてはいけない場面”を正しく判断することが必要だ
ということを広める必要性があると思いますので、番組と記事を書いております。
日本一小さなヘビ“ヒバカリ”の生態と衝撃の捕食シーン(飼育方法、エサ、赤ちゃん、毒ヘビ?など)
ヒバカリ(学名:Hebius vibakari)は日本(本州、四国、九州、壱岐、隠岐、屋久島など)に分布するナミヘビ科の日本最小のヘビ(国産種の中)で、日本固有種です。
体長は約40程度で、細長くスリムな体型をしています。一般に無毒とされ、性格は温和です。
私もヒバカリだけは噛まれたことがありません。
日本(本州)の身近なヘビで有毒なヘビはマムシとヤマカガシです。
北陸の学童にも本物の学びと感動を届ける「動物の授業」 動物教育家:藤井匠也(ZOO TIME園長)
ズータイムの授業は動物の生態を楽しく深く学べる授業です。
今まで記録してきた動画や画像、骨格標本なども用いて行う授業は、全国各地で高い評価をいただいています。
時には、動物も登場しその動物のすばらしい生態をダイレクトに感じていただいております。
夏休みや冬休みなどの特別な企画にぜひご活用いただければ幸いです。
