【3000mmの新世界】超望遠Nikon COOLPIX(P900、P950、P1000、P1100)で野鳥撮影をして本当によかったこと3選

超望遠COOLPIX(P900、P950、P1000、P1100)で,
野鳥撮影をして本当によかったこと3選

― 遠すぎて見えなかった世界が、近づいた日 ―

「遠すぎて見えない…」

双眼鏡をのぞいても、小さく揺れる影。
あれは何の鳥だろう?

そんな“届かなかった世界”を引き寄せてくれたのが、
超望遠撮影ができるNikon COOLPIX(クールピクス)シリーズでした。

みなさんこんにちは、

ズータイム園長の藤井です。

今回はネオ一眼とも呼ばれる超望遠カメラの私が感じた良いところ3つをご紹介いたします。

私たちはP900とP1100を現在使用しております。
未だにどちらも現役で、どちらも用途に分けて使い分けています。

アビ(冬鳥)ー潜水のスペシャリスト 身近な場所にも豊かな出会いあり

和名:アビ
分類:アビ目アビ科
全長:約60〜80cm
翼開長:約120〜150cm
生息環境:繁殖期は北方の湖沼、非繁殖期は沿岸海域

アビは、主に北半球の高緯度地域で繁殖する大型の水鳥です。

繁殖期にはカナダ北部やシベリアなどの湖沼で営巣し、日本では主に冬鳥として北海道から本州の沿岸部に渡来します。

【Nikon COOLPIX】 で野鳥を綺麗に撮るコツ 【P900vsP1100で徹底比較】 AFをマスターすることが重要

歴代の超望遠型のNikon COOLPIXシリーズのモデル

今回の記事では、野鳥初心者の方から、

Nikon COOLPIXシリーズすでにお使いの方まで参考になる記事なので、ぜひ最後までご覧ください。
P900やP950をご使用の方は、

最新のP1100の3000mm世界や4K画質も気になると思いますので、ぜひ番組でご確認ください。
実際に、野鳥を被写体に撮影比較、検証したので、気になるポイントを知ることができるはずです。

Nikon COOLPIX P900とP1100(超望遠としては最古のモデルと最新モデルになる)

超望遠コンデジの代名詞であるNikon COOLPIX P900とP1100を徹底比較。

小学生の頃から使い込んできた「野鳥少年ハル」が説明書には載っていない実践的なテクニックを解説します。

まずは、番組でご覧いただけばと思います!

【69 本当に存在した!野生のウズラ】幻の鳥から身近な冬鳥まで📷自然は奇跡の連続!

今回の探鳥も、野鳥少年ハルと自然体験の “リアルな感動” をたっぷりお届けします。
特に胸を打ったのは、ついに出会えた “野生のウズラ”。
長年、動物園でウズラを飼育してきましたが――
野生の存在感は、やはり別格。
自然の中で見せる仕草や緊張感、その一瞬一瞬が心に刻まれました。

ぜひ、番組で自然体験を共有してください🦆
身近な冬鳥たちもたくさん登場しますので、野鳥観察初心者の方も、ご覧いただけます。

★【69 本当に存在した!】幻の鳥から身近な冬鳥まで📷自然は奇跡の連続!